古本 買取 専門書、医学書、参考書、パソコン書籍、法律書等の高価買取、無料査定|佐伯書店(東京都多摩市古本屋)

佐伯書店(東京都多摩市古本屋)

古本 査定

佐伯書店は専門書、医学書、参考書、パソコン書籍、法律書等古本の高価買取致します
是非当店へお売下さい。佐伯書店ならではの高額査定を致します。

古本は、出版後に一度は消費者の手元に置かれた中古本の呼称で古書とも呼び、新本と対応した言葉です。

厳密にいうと、まだ新刊でも買えるものを古本と呼び、新刊では買えなくなった絶版物などを古書と言います。

多くの古本は、所有者が古本屋に持ち込み、売却することで再び市場に流通しますが所有者がフリーマーケットやインターネットオークションで直接消費者に販売する事例も多くなってきています。

新刊時の販売価格より大幅に下回る価格で買い取られるのが一般的ですがまれに極端に流通が少なく需要が多い書籍が、希少本あるいはレア本と呼ばれ新刊時を上回る販売価格が設定されることもあります。

例えば本の新刊に当たり、サイン会と称して著者がその本にサインをすることがありますがそのような著者のサインが入っている場合や、有名人の蔵書印が捺してある場合等は古本の世界では付加価値と見なされて、買取や販売の際に価格が上乗せされることもあるのです。

また、特に有名な書籍の場合、その初版が高価で取引されることがあったり絶版となって通常のルートでは入手不可能となった本は価格が高くなったりします。

店頭での販売価格は各古本屋が、需給関係や本のコンディション、日焼け、汚れ、書込み等から決定するので、まったく同じ古本でも、店によって価格が違ってきます。

大事な古本を買取金額が分からないまま古本屋に送ってしまうのは不安だと思いますので佐伯書店の簡単無料査定を行い、ご納得頂いた商品だけ送って頂くことで安心、満足で古本を手放していただけると思います。

古本の価格として、コンディションが良好であったり、供給に対して需要が多かったりした場合に価格が高くなることが一般的ですが、絶版本は消費者の再版の要望に応える形で出版社によって復刊されることもあり、このように復刊が実現すると、これまで一定レベルの価格を保っていた古本の販売価格が暴落することもありますので、古本の査定はお早めに・・・。